title セクキャバは風俗である

セクシーポーズ

昼キャバ、キャバクラと名前は似ていても結構違うのがセクキャバと呼ばれるお店です。お店の種類としては風俗に入るお店です。
店によってはツーショットキャバクラと看板を掲げている場合もあるようですが、内容はセクキャバと同じだそうです。

セクキャバとキャバクラの一番の違いはお触り禁止ではないところです。また、女の子を脱がせてもいい店もあります。
どこまで触っていいのかというのはその店それぞれですが、おっぱいまではどこでもOKでしょう。下半身となると、いいところとダメなところがあります。
システムとしてはキャバクラのようにみんなでワイワイというわけでなく、女の子と一対一でイチャイチャできるお店と考えましょう。
時間のくぎりで女の子が交代していくのはキャバクラと同じです。

風俗としては一番安い風俗と言われ、基本料金は30分から50分で最低4000円といったところです。
その分風俗でいうヌキ行為はサービスに含まれておらず、あくまで女の子を触ってイチャイチャする店なのです。
中には触られるのがイヤな女の子もいるので、気をつけましょう。
また、セクキャバでもただおしゃべりしてお酒を飲むだけの利用もできます。

自分のお気に入りの店を見つけて日常の夜を楽しく過ごしましょう。

title 昼キャバは何が違うのか

胸がきれい

昼キャバは昼間営業しているキャバクラのことを言います。朝からやっているというところもありますが、多くの店は昼から夕方までの営業です。
システムとしてはほとんどキャバクラと同じなので、女の子に触りたい場合はセクキャバにいきましょう。

夜のキャバクラとは雰囲気が結構違うようで、その要因は昼キャバで働いている女の子の層も来ているお客さんの層も夜とはちょっと違うところにあります。
働いている女の子は夜間学校に行っている学生さんや、昼間しか空いた時間のない主婦、シングルマザーの人が多く、年齢層が夜よりすこし高いとのこと。
またお客さんは夜にかけて働いている同じ水商売のホストの男性やキャバクラなどの男性従業員や、引退したお年寄りの男性、稀に来店するグループの中に女性が混じっていることもあるそうです。
そして、昼間なので飲み物もソフトドリンクを飲んでいる人が多いらしく、夜の華やかな雰囲気とは裏腹にみんなでお茶会をしているような感じなのかもしれません。
それゆえに、アフターもカフェでお茶などになる場合もあり、キャバ嬢も気軽に応じてくれるそうです。

料金はもちろんキャバクラに比べれば安く、2時間で2000円程度が相場で、飲み放題がつく場合もあるそうです。
女の子の指名料も夜のキャバクラの半額程度で、楽しく会話が出来そうです。

女の子と純粋に会話を楽しみたい人、女の子との会話になれないといった男性は練習がてらに昼キャバにいくのもいいかもしれません。
夜に比べて雰囲気はだいぶゆったりしているようなので、身構えずに女の子とおしゃべりしてみましょう。
お店の場所としては、客層がホスト等に偏っているのでその周辺にあることが多いようです。住んでいる町の周辺の繁華街で検索してはいかがでしょう。

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